Processingでダンボーを歩かせてみる【デコ10日目】
ダンボーを歩かせてみたい のつづき。
Node()クラスのrender()関数の途中まで写経した。
beginShape()、vertex()、endShape():図形を描画する事を宣言、頂点を指定、描画完了を宣言getMatrix():モデルビュー行列を得る。(ローカル座標系からワールド座標系への変換(モデリング変換)と、ワールド座標系からカメラ座標系への変換(ビューイング変換)の2つの変換の情報が含まれている)preApply:(?)
今更ながらに、結構難しいものに挑戦しているのでは?という気分になってきた。
一通り写経して動いたら、メモした初見の関数を個別に勉強してからもう一度ダンボープログラムを見直そうと思う。